高田世界館114映画祭 12/6・7【更新日12/5】

1990年代以降に公開された、日本映画の新たな顔として活躍を続ける監督たちの作品4本を上映。
是枝裕和の劇映画監督第一作である『幻の光』(1995年)や、当時新進気鋭の若手監督だった行定勲が描いた『GO』(2001年)など。
日時/12月6日 7日
定員/各回170人(当日先着順)
料金/1作品500円
【上映作品】
12月6日 幻の光[1995年 テレビマンユニオン]14:00~
     GO [2001年 「GO」製作委員会] 16:20~


12月7日 愛を乞うひと [1998年 東宝=角川書店=サンダンス・カンパニー] 10:00~
     ゆれる[2006年「ゆれる」製作委員会]12:40〜

こちらの4作品の鑑賞料は、全てお1人様1本500円となります。
問合せ/高田世界館 025-520-7626

令和7年度 優秀映画鑑賞推進事業
主催:上越市/特定非営利活動法人 街なか映画館再生委員会/国立映画アーカイブ

特別協力: 文化庁/一般社団法人日本映画製作者連盟/全国興行生活衛生同業組合連合会/松竹株式会社/東宝株式会社/東映株式会社/株式会社 KADOKAWA